2026年10月10日(土)、鳥羽の会場と世界の映画人をつなぐのは、この二人!現地とオンラインの連携で、作品プレゼンから授賞式まで映画祭を盛り上げます。
■ 鳥羽スカラ座会場:鼻谷年雄(はなたに としお)
雑誌編集者・新聞記者を経て、フリーランスのライター・編集者として活動。「かものはし事務所」を主宰し、伊勢志摩の歴史・文化・観光をはじめ、執筆・編集・撮影を幅広く手がけています。地域の魅力を伝えてきた鼻谷さんが、鳥羽の会場をナビゲートします。
■ オンライン:Josep Prawita(ジョセプ・プラウィタ)
現在、サンフランシスコ近郊のカリフォルニア在住。アクションスターを目指して活動中の俳優です。日本映画『20世紀少年 第3章』やテレビドラマ『不毛地帯』への出演、バリ島の舞台『王様と私』での王様役などを経験。短編映画では脚本・監督・編集・主演も手がけています。日本語・英語・インドネシア語を活かし、世界から参加する映画人との交流をつなぎます。
鳥羽から世界へ、映画でつながる一日。
二人とともに、作品の魅力と映画人たちの熱い想いをお届けします!